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MicroView(Arduino+OLED)をプログラムする

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MicroViewがもう一つ届く。
KickstarterのProjectでMicroView(Arduino+OLED)に参加しました。
FFT(FHT)を使用してAudio Analyzerを作る(左上)。入力のマイクアンプのゲインが不充分ですが表示している。
MicroView(ATMegat328,XTAL 16MHz)は、最高約10KHzまでの性能でした。

そんな中、プロジェクトから連絡があり、もう一つ送るとの連絡があり、昨日到着(右下)。
どうやら、Bootloaderを入れないで出荷したものがあったようです。

私の製品はプログラミングできたので問題ありませんでした。
プロジェクトは凄く大変だったようで、よかったような、わるかったような、私にとっては幸運でした?
プロジェクトには、つたない英語で「初期のロットは正常であった」等々のレポートを送っておきました。

Arduino Unoの小型版にOLED(64×48)の表示器が一体となったもの。
OLED用のLibraryが用意されているのでスケッチが簡単で、短時間で表示できるの便利です。
注意する点は、容量が32KBと少ないところです。
m_FFT

Written by macsbug

9月 21, 2014 @ 4:13 am

カテゴリー: Arduino

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